WCWがあったころのハクソー・ジム・ドゥガンのテーピングを巻いた手でのナックル。
相手がレフェリーともめている隙にテーピングを手に巻きつけ(しかも腕を高く上げテープの遠心力で手に巻く)、相手が振り返った瞬間に顔面にナックル。テープを巻いて反則、ナックルを使って反則なのがポイント。
こちらも何故か相手悶絶で、3カウントで、観客大喜び。アメリカってスバラシイ。
こうやって書いていると、説得力のないフィニッシュの方が記憶に残っておりますな。まだまだ出てきそうだ。
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WCWがあったところのケビン・サリバンのダブルフットスタンプ。
相手がダウンしたら観客にアピールしてロープに走り、戻ってきたところで相手のおなかの上に飛び乗る。フットスタンプ名前に反して乗っているようにしか見えないのがポイント。
何故か相手悶絶で、3カウントで、観客大喜び。アメリカってスバラシイ。
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別冊宝島から、新日本プロレス「崩壊」の真相、とういう本が出ている。かなり面白いのでぜひご一読を。
中西-バーナードから思い出したので書いときました。
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コメントが多すぎてこちらに掲載。
>マックさん
ご指摘のレスナーシューティングスター失敗はかなり説得力のある自爆では。インパクト同時に自分もピンチという自爆の醍醐味を存分に味わえます。よくご存知ですね~。
http://huma573.at.infoseek.co.jp/kiken00.html
以前紹介したこちらの下の方に、天山の自爆技と金本の自爆技があります。特に天山のは説得力十二分です!
>緑の怒涛さん
吉江ファンの人にはその魅力についてじっくりお聞きしたいですな。デブは基本的に「押しつぶす」が必殺技なので、いっそのことコーナーから場外に寝ている相手めがけてボディプレスぐらいはどうでしょうか?決まれば必殺、はずせば必敗、スリリングです。
まったく関係ないが「決まれば必殺」という言葉で、プロレススーパースター列伝のタイガーマスクの話を思い出した人がいたらコメントください!
>爆裂消球さん
長すぎ。(笑)
難波リングアナの話は知る人ぞ知るものです。実際の会場で「えつなみ~」と声をかけるとものすごく恥ずかしそうにそれは言わないでください、と言うとか言わないとか。
地方での三沢の6人タッグを見たときの感想。「今日はエルボーしか出なかったな」。タイガードライバーもスピンキックすらもなし。さすが地方です。
最近の三沢はかなりコンディションが悪そうで、エルボーを多用している。本当は多彩な技を持っている選手なのにね。
大谷のスワンダイブ式DDTはナゴヤドームで生で見た記憶がある。確か相手はサムライ。明らかに全体重がサムライの首にかかっていて、見た瞬間やばいと思った。そしてその後にドラゴンでフィニッシュだったような・・・。
1・4中西-バーナードは伝説に残る迷勝負。バーナードが勝つはずの試合なのに半戦闘不能なんだから、中西も負けるのに必死だったのでしょう。
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そりゃバーディクト1発で終わるのは説得力に欠けるのです。スローで見るとしっかり受身とってます。レスナーの体には説得力はあるけど、ベイダーやブロディなみのインパクトはない。
以前から新日には説得力のあるフィニッシュなどなかった気もする。あったのは橋本の垂直落下式DDTか。
でもその時代は見ていてつまらないことはなかったし、フィニッシュが納得いかないとはあまり思わなかった。
今の新日は当たっていないのに倒れるし、決まっていないにものびるし、背中や肩から落ちているのに頭をおさえてダウン。もう少し上手く受けないとね。
田上-秋山に関してみればあんまりやりすぎると田上が危ない、ということか。身長もあり体重もあるので技をかけるほうも受ける方も一歩間違うと危ないのであろう、と好意的解釈。
ノアのヘビーで打撃、といえば三沢のエルボーでしょ!小橋のラリアットは打撃と思われる。彰俊のスイクルデスは延髄斬りだし、泉田はいん石が必殺技だ。あそこの団体は誰でも打撃でフィニッシュできるようになっているし、投げ技は言うまでもない。というかジャンボの頃から全日系はそうでしたな。
新日はひとつのフィニッシュを大事に使って、それで勝てなくなると海外に行ったり修行に行ったりして新技を習得して帰ってくる。自分の技というのを大事にしているってのはいいことです。逆さ押さえ込みでも藤波や西村なOKだし反則負けでも後藤ならOKだ。なんでもいいから個性ってのを出せ、今の新日の選手は。
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先日の武道館で田上が秋山に負けた。後頭部へのジャンピングニーパッド。
ここで秋山が負けたら秋山という選手は休憩前ぐらいの選手になっていただろう。
田上は一花咲かせたので永源の後釜ということでしょう。
それにしても打撃系の技で終わるのが増えてきたのは遺憾である。
打撃系のフィニッシュならプロレスでなくても見ることができる。
説得力十分ならいいんだけど、勝つために出す技ってのは見ていて面白くない。
受身が発達したのか、受ける方がキツくなってきたのか分からないが。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060125-00000099-mai-soci
復帰をする人間がおりまする。しかも、会社のえらい近所じゃないか。
「植草氏の能力をこのまま埋没させてはもったいない」とか言っているけど、どんな能力がもったいないというのか。鏡の使い方かなのか。
なかなか理解に苦しむ問題である。
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激しくへこんだ。
仕事もそうだしプライベートでも色々重なった。悪いことは重なるものである。
こんなときは酒を飲んでも酔わない。
自分の解消法は、ひたすら落ち込む。
真っ暗な部屋で布団をかぶってオレはだめだとかぶつぶつ言ってメソメソ泣く。
出すものを出して落ちるところまで落ちたら後は上がるしかない。
無理に上がるよりもこっちが楽だ。
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http://blog.livedoor.jp/kemui/archives/50179494.html
配役といい説明方法といい非常に分かりやすい。ニュースもこうやって説明してくれればいいのにね。
NHKの週間子供ニュースが人気があるのが分かる気がする。
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と嫁さんに電話したら、「嫌なことがあったの?」と聞かれた。
どうやらオレは嫌なことがあると行動に出るらしい。
早いといっても7時半だからそんなに早くもないのだが。
まともなことをすると驚かれるのは、普段からおかしいことをしている証拠か。
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嫁さんがユーキャンのチラシを読んでいて、オレにも何かやる?と聞いてきたので俳句と答えた。
数日後俳句の資料が送られてきてみているうちに、なかなか面白そうだなと。
こういった日本の文化に触れるのもたまにな良いでしょう。と言いきかせている。
なんせ体験者の声が60歳以上だからな~。
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・バードン ウルトラマン
・うどん 最強
・博多華丸 児玉清
・ウルトラマンタロウ バードン くちばし
・細かすぎて伝わらないものまね 動画
ついにバードンが引っかかり始めたのである!ちなみに「バードン 最強」ではgoogleでは6位である。
「うどん 最強」って人は何を調べたかったのだろう?
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引き出しは豊富にあるわけで、こんなネタもあります。でも、ここに来る人はこんなことは期待していないのでしょうか?
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色々話題になっておりますな。
今回の騒動は、
・バブル期のような株に対する異常なまでの熱気を冷やして同じ轍を踏まないようにする
・そのためにはライブドアがちょうど良かった
・ライブドア嫌いが多いのでついでに生贄にしたかった
こんなとこではないでしょうか。
堀江さんは今回の件で逮捕されたとしても、必ず戻ってきてほしいです。
人間的ににはあんまり好きなタイプじゃないけど、体制やルールに真っ向から挑む姿勢だけは好きですから。
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手がないんだからものすごく歩きにくいと思う。
ちなみにタッコングと酷似。
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日経新聞にこんな記事が掲載されていました。
ペットボトルを回収したものを
分別、運搬、再生品として加工するために必要な
エネルギーは石油換算で年間約160万トン。
ちなみにこれだけの石油を原材料に使えば再生するために
必要な量と比べて約3倍のペットボトルが生産できるとのこと。
リサイクルとは金のかかるものなのだな・・・、じゃなくてこんなあほらしいことやめんかい!
リサイクルやら募金やら寄付って言葉を聞くと良いイメージがあるが、実態はそうでもなくて偉い方々の収入源になっているのであろう。
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緑の怒涛さんご依頼の件です。
まず始めにジャバとは何かの簡単な説明。
ジャバとはどの怪獣が強いかを決めるに際し、怪獣ごとに違う能力を同じ単位に換算し比較する必要に迫られた柳田理科雄氏が自著の「空想科学読本2」で提唱した単位である。基本的にジャイアント馬場の能力を1ジャバと定義する。
120kgのバーベルを持ち上げる、2秒で120kgのバーベルを2.8mまで持ち上げる、といった能力が1ジャバであり、1ジャバ=120kg重=3300J=2.2馬力である。
さて、バードンの能力だが体重3万3千トン、マッハ10で空を飛ぶので計算式はこうなる。※音速は340m/sとした。
エネルギー=1/2×(33000×1000)kg×(10×340)m/s×(10×340)m/s=191兆J
ジャバ=191兆J/3300J=5780億ジャバ
となる。
「空想科学読本2」240ページを見ると、身体能力部門ではガマクジラの850億ジャバが最強なので、バードンがガマクジラを抜いて最強となるのである!
緑の怒涛さんのおかげでバードン最強説は確固たるものになったのである!
しかも、この一連の計算で、理系の大学院まで出た能力が始めて役に立ったし感無量だ・・・。
(注)本文内で用いた数値は出典をリンクしてあります。
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タロウに出てきた今まで強かった(?)怪獣の寄せ集めでできた怪獣である。
頭部は足がレッドキング(初代マン)、耳はイカルス星人(セブン)、頭はシーゴラス(新マン)、胴体はベムスター(新マン)、両手はバラバ(エース)、背中はハンザギラン(エース)、尻尾はキングクラブ(エース)からできていた。
こいつにはおかしいところがあって、レッドキングは腕力が強いことで有名だったので足にしてもしょうがないだろ。耳をイカルス星人にしたところで、2万㎞も彼方に落ちた針の音を聞き分ける聴力をもったロボネズにはかなわない。ベムスターの腹もスペシウム光線しか吸収した実績がないので、ストリウム光線に対しては疑問が残る。
そんな彼も兄弟と対戦すると連戦連勝なのである!
どんどん負けていく兄弟たちのかませ犬っぷりが印象に残る怪獣であった。
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ベムスターは帰ってきたウルトラマン(以下新マン)に登場する怪獣で、スペシウム光線を腹で吸収するという大技を持ち新マンを一度は敗北に追いやったのである。
しかし残念ながら、復讐に燃える新マンが卑怯にもウルトラブレスレッドなる新たな武器をセブンからもらい、リターンマッチでバラバラにされてしまいました。
ベムスターで疑問に残るのは腹以外にスペシウム光線がきたらどうなっていたのだろう?ということと、鈎爪状になった腕でどのように生活しているのだろう?ということ。
どうもウルトラマンシリーズに出てくる怪獣は、VSウルトラマンたち、のために存在しているとしか思えない怪獣が多い。○○星人というからには○○星で生活しているのだから、光線を発したりする必要はないのではないだろうか?
ちなみにベムスターは妖怪人間ベムとハムスターからイメージされた怪獣である・・・わけはない。
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バードンというと自分と年の近い人たちは、「あ~、あの鳥の怪獣!」とか「3話続けて放送されたヤツ!」という反応を返してくる。
この認知度の高さが最強たる所以か。
ゼットンに関してはやはり評価がいまいちである。
試作品のペンシル爆弾で、しかもアラシ隊員にやられてしまったのが痛い。
ガッツ星人は認知度が低いしなんといっても「ガッツ」という名前がイメージを落としている。まあ、ガッツ星に生まれてしまったのだから仕方のないことなんだろうけども・・・。
バードンはさしたる減点もなく強いという印象しかない。
ただの鳥&くちばしというシンプルな構成が分かりやすいのだろう。
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恐ろしく深い気がします。
にもかかわらず常識のように書いてあるのは何故でしょうか?(笑)
分かる人だけついて来い!って言葉通り、ホントに分かる人だけ来てくれているのでしょう。
これからも、分かる人だけついて来い!ネタを書き続けるのです。
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エースキラーの復習をしていたらこんなサイトに出会った。
http://diary.jp.aol.com/hqhrvwmcs/143.html
なんとゾフィーはプリンスハイネルだった!
しかも、エースが沖田艦長だった!
いまさらながら驚きなのです。
このブログもお気に入りに入れたのです。
ここを読むとエースキラーの強さも分かるので一石二鳥!
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小橋と健介の対談、有田へのインタビューはかなり面白かった。
健介があの試合の直後に練習をしていたというのはかなり驚き。小橋も次の日に練習してるし、この二人の体はいったいどうなってんだ?
有田の言う情報が公開されすぎている、というコメントには同感。
今のレスラーには謎の部分がなくてなんか面白くない。カブキやタイガーマスクの正体はいったい誰なのか?ってアレコレ情報を集めていたのが懐かしい。
しかし、創刊号から持っているというのはすごいな。10・9に武藤が勝ったときの表紙や、三沢がターンバックルパワーボムを食らっている表紙でタイトルが「プロレス」というのはやたらと印象に残っているので、もう一度見てみたい。
でもこの二つ以外には読むところがなかった・・・。
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バードンを探しているときにたまたま見つかったヤメタランス。
人間を怠け者にしてしまう放射能を撒き散らす、という恐ろしい怪獣である。
ちなみに放射能とは放射線を出す能力のことなので、撒き散らすなんてはなっから無理です。
言葉の定義付けはしっかりしておいて欲しい、と思ってしまうのは理系出身ゆえの宿命か。
でも、ヤメタランスって車だん吉に似ていると思う。
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http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20060112&a=20060112-00000034-dal-spo
ついに引退するのである。
引退試合の相手は百田。
お約束の攻防がもう見られないと思うと残念なのです。
最後の最後でプランチャは出るのであろうか・・・。
いつでも安心してみることができる試合ってのは、メインまでの流れを考えるととても重要なのでこれからのノアの第1試合に注目です。
某団体のように旗揚げ戦の第1試合が一番盛り上がらないようにしないといけないですね。
永源-百田に続く第1試合は、雅央-菊池!?
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年末にハヤタが土曜ワイド劇場に出ていた。
富山の方の資産家っぽい家のあるじ役。
ちょっと前は水戸黄門などに悪代官で出ていた。
帰ってきたウルトラマンなんぞはすっかり太って、仲間由紀恵とCMで競演している。
イメージ壊れまくりなのである。
やはりヒーローものの主役は藤岡弘、、宮内洋なみにヒーローでなければならんのである。
池田秀一だって神谷明だってヒーローなんだからさ。
がんばれウルトラマンの主役たち!
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中学生のときに友人とウルトラマンシリーズ(レオまで)に出てきた怪獣で最強はどれか?という命題について議論したことがある。
ノミネートされたのは、
・初代ゼットン(ウルトラマン)
一兆度というケタハズレの火の玉を吐くし、ウルトラマンを完封した点が評価された。
・ガッツ星人(ウルトラセブン)
手始めに適当な怪獣を送り込んで能力を見てから勝負、という展開が実に狡猾である。
・ヒッポリト星人(ウルトラマンエース)
ヘンテコな顔のわりには次々とウルトラ兄弟をブロンズ像にしてしまったのがスバラシイ。しかもブロンズ像にするために降ってきた筒は、ウルトラ兄弟一人がやっと入れる程度の大きさであり、攻撃の精度も評価された。
・バードン(ウルトラマンタロウ)
タダの鳥にしか見えないワリにはタロウとゾフィーを撃破。
である。
で、やっぱり最強だということになったのは「バードン」。たいして技がないのに肉体を中心とした攻撃が高く評価されたためである。ネット上のほかのサイトでもほぼ同意見であったので間違いのないところであろう。
やはり真の強者は小手先の技には頼らないのであるな。
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今年の抱負。頑張ります、ぐらいの意味です。
ここんとこインフルエンザにはなるし、昨日は覆面パトに捕まるし、さっぱりいいことがありません。
私にもこれぐらいはいいことがあってもいいのではないのでしょうか?
http://blog.oni100.jp/?eid=379343
基本的にこのブログは文句やマニアネタが多いので、喜ばしいネタをたまには書きたいと思うのですが、そんなことは微塵も期待されていないんじゃないかな・・・。
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何を書いたらよいのだろうか?
オフィシャルサイトを見てみるとアーツが負けて永田(弟)が勝っている様子。だからといって特にコメント無し。
そして何故か矢沢永吉ライブ。いったい何のためか?
格闘技のイベントでこういったことをやる時点でPRIDEに負けましたといっているようなもの。観客は矢沢のライブを見に来ている人もいるだろうが、大多数の人にとってはトイレタイムだったと思われる。
大会の運営から事前の話題づくりまでPRIDEの完勝といったところでしょうか。
曙VSボビーについてはコメント済みなので何もなし。
無理矢理書いた記事は中身が薄いです・・・。
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基本的にあまり興味がないのでメインの試合に関してのみコメント。
試合前から小川と吉田の不仲振りを徹底的にアピールして話題を提供。実際のところは不仲かどうなのか知らないが、小川=ヒール、吉田=ベビーといった分かりやすい図式で展開。
PRIDEとしても、金メダリスト&頑張るタイプの吉田を軸にして興行を打っていくのが日本人には分かりやすい。
ここまで分かると吉田勝利は当然か。
吉田を負けさせるとすれば吉田がもっと絶対的なエースにならない限り無理。じゃないとリベンジマッチが盛り上がらない。
では何故小川がすんなり負けたのか?
理由は、
・ハッスルが好調な今、あえてPRIDEを主戦場にする必要がない
・橋本と何度もからんだことで負け役の重要性をはっきりと認識している
・プロである
ということではないだろうか?
勝てば良いというのは所詮アマチュア的発想で、プロならば観客を盛り上げた人間・客を呼んだ人間が偉いのである。
どう考えても本当に仲が悪いなら興行で決着をつけるわけがない。前田と長州がいい例である。
PRIDEはこのあたりはK-1よりもやり方が上手いと思う。
あとはK-1にいる須藤元気を中量級にもってこれれば安泰。都合よく須藤が負けてるしやりやすくなったはず。
ということで、試合以外が面白かったPRIDEでした。
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細かすぎるモノマネ、PRIDE、K-1、新日ドームについては改めてコメントしたい。
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インフルエンザで寝込んでいるうちに大晦日になって正月まで終了。覚えている範囲で年末年始MVPを勝手に選出。
牧田知丈。
素人ながら細かすぎるモノマネに登場し落合のモノマネで笑わせてくれた。
球種を確認した後のチラッと見せる渋い表情がソックリ!
次回も是非とも出てきて欲しい!
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インフルエンザで寝込んでいるうちに大晦日になって正月まで終了。覚えている範囲で年末年始MVPを勝手に選出。
山本KID-須藤を裁いたレフェリー。
確かに馬乗りになられてパンチを喰らっていた須藤は危なかったが、明らかに目は死んでいなかったしまだやれる状況にあった。
あそこはもうちょっと引っ張っても良かったと思う。
それよりも後頭部にパンチを2発喰らった武蔵の試合を止めるべき。
K-1といえどもレフェリーの裁定ひとつで試合は決まってしまうので、ある程度のシナリオを事前に書くのは可能だし、書いているでしょう。
今後の興行を考えるとKIDを押した方が集客がいいのは当たり前だし。
PRIDEとK-1がガチだと思っている人は幸せである。
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インフルエンザで寝込んでいるうちに大晦日になって正月まで終了。覚えている範囲で年末年始MVPを勝手に選出。
そのほかに頑張った人は、パッション屋良。
ネタが基本的にひとつな上にマイケルとかぶっているところが泣かせる。
しかも歯並びが悪い。
年末年始の人数合わせ以外はTV登場の機会はさほどないと思われる。
見逃した人はもう見られないかもしれない・・・。
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インフルエンザで寝込んでいるうちに大晦日になって正月まで終了。覚えている範囲で年末年始MVPを勝手に選出。
MVPは文句なく曙でしょう。
基本的な戦術が抱きついてロープ際に押し込む&倒れたところを肉で包み込む。
ボビーの飛び込みローキックにダメージを受けて終盤は何もできず。
圧倒的に弱い。
デビューしたときより弱くなっているのは間違いない。
あの体じゃ・・・。
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