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まだまだ自分はだめなのである

今日は水曜日ということで週プロかゴングでも買って帰ろうと思ってコンビニへ。

何故か会社の近くのコンビにはゴングしかったのでゴングを購入。

電車の中で読もうと思ったがやはり衆人環境であの雑誌を広げるのはかなり抵抗がある。しかも、JRのお見合い電車だし。

どうしようか迷っていると隣の席のオヤジが夕刊フジと思われる新聞を堂々と読みはじめた。

完全に負けた・・・。

ゴングすら読めない自分にはプロレスを語る資格がないのである。そう思わせるほどの夕刊フジの威力。

HGを見習って堂々とゴングを読まねばイカンと思うのであった・・・。

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半そで半ズボンの小学生っていましたよね

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051129-00000018-spn-ent

HGは「正直寒いけど、冬もこのままいくしかない」と宣言していた。とあるように真冬でもこの格好でいくらしい。

ただ単に衣装代がないだけなのかもしれないのだが。

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隠れプロレスラーが増殖中なのである。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/morals/

リング外での話題の提供ぶりはスバラシイの一言。

曙なんかとうの昔にかすんでいるし、長州が戻って株までよそに渡った某団体はお先真っ暗だし、やっているのかどうかすらわからない最強タッグなんて問題外。

「仕事が忙しくて(警察に)行けなかった。申し訳ありません」とか言っていては世間では許されないのだが、プロレスラーだったらもうちょっと気の利いた言い訳をしろといいたくなる。

サイパンに合宿に行っていたとか、メキシコで食あたりをして動けなかったとか、サーベルを持った人間に路上で襲われたとかいろいろあるだろうに。

世間で否定されてこそ真のヒールだと思う。

その素質満点の和泉元彌 、今後に大いに期待である。

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セントエルモスの呪い!?

昨日の記事を書いてから突如としてアクセス数が激減。

変わったことと言えば大冒険日誌を書いただけ。

となると当然そいつが悪いということになります。

記事を書いてアクセスが増えるのはわかるけど減るのはどうやってもワカラン。

クソゲーはこんなところまで影響を及ぼすのだなぁと実感したのでありました。

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大冒険日誌、本当にひどい

想像通りというべきか想像以上というべきか。

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これが「これがひどい」です。ゲームが始まってすぐにこのセリフが出てきたときには、ある意味大満足♪


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で、よくワカランけどモンスターが倒せるらしいのです。そんなこと言われても・・・。


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やけに気合の入った友人が無理矢理冒険へといざなう。この間3分ほど。




そこからは50,000Gをもたされて旅に出発。いきなりこんなに大金を持たされて何に使うのか?と思っていたら、武器や防具を買っただけで40,000Gほどなくなる。でも、薬草みたいなものは20G。なんなんだこの価格設定は?

町にいても戦闘にならないので外に出ようと思っても船でしか外に出れず、しかもどこに行ったら良いのか分からない。

適当に陸に沿って進んでいるといきなり港を発見!

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中に入るとこんなモンスターと戦う。




雑魚っぽい敵を倒してみると、唐突にボスっぽい敵が登場する。そいつを倒すと「村を開放しました」とかメッセージが出てきてめでたしめでたし。

開放された町には最初の町と同じような場所に同じ店があり、売っているものも同じ。

一通り話を聞いたので外に出て港を発見して敵を倒して開放して・・・。を延々繰り返す。というかそれ以外やることがないし、何をやったらよいかわからない。

とりあえず10ぐらいの村を開放し今日は終了。

進んだのか進んでいないのかさっぱりわからない。

何をやったら良いのだろう・・・。

途方にくれるのでした・・・。

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姉歯建築士プロレスラー疑惑!?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051121-00000006-yom-soci&kz=soci

勝手に疑惑を持ってみた。

だって、あんなに堂々とやっちゃったなんて普通言うかぁ?

そりゃ建築コストを抑えられれば業者は発注するし、自分のところにも仕事は来るわな。

そりゃ引退をうたえばファンが押し寄せるし、なんだかんだ言って復帰戦にも足を運んじゃうわな。

プロレスラーの引退撤回宣言にあまりにも似ているので、姉歯氏はプロレスラーに違いないと思ってしまうのである。

次に姉歯建築士が登場するのはハッスルか!?

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あなたのためにこのブログはある

アクセス解析で見ることができる検索キーワード。

このブログにどんな検索キーワードで来てくれたが見られるのでかなり便利である。

その中で今日素晴らしいキーワードで来てくれた方が!

そのキーワードは・・・・、

「これはひどい クソゲー」

スバラシイ!

ゲームの名前が分からなくて、伝説の名セリフで検索したのだろうか?それとも本当にクソゲーをやって心の叫びで検索したのかははっきりしないが、こんなキーワードで来てくれる人がいるのは本当に嬉しい。分かるやつだけついて来い!です。

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大冒険日誌、イントロ

大冒険 セントエルモスの奇跡を購入して1週間たつがまだプレイできていない。

平日は仕事が忙しいこともあるのだが、先日広島の祖母が亡くなったため広島で過ごしていたためだ。

なかなか冒険出られなくてイライラするかと思いきや、意外とそうでもなくかえって冒険に出るのが楽しみになってきた。


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まずはパッケージだ。

海洋冒険シミュレーションロープレ、なるジャンルが表記されているが、何のことやらさっぱりワカラン。分かるのは大航海時代を大いに参考にした、ということだ。

裏面は「行方不明の父を探すため、少年は果てしない大海原へと旅立った・・・・・・」と書いてある。なにか違う意味でワクワクしてしまう言葉である。このあたりが旅立つ前の演出としては最高である。

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しかも、裏面の画面写真にはあのデス様を思い起こさせるような何やら爆発しているものが確認できる。さすがである。ますますプレイするのが楽しみになってきた。(ちなみに発売はデス様が本作より後である)

でも、今週末は予定があってまだ冒険に出られない。いつになったら出られるのだろうか・・・。

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大胆かつ慎重に参りましょう!

やってくれました、児玉清!

頼んでもいないのに「大胆かつ慎重に参りましょう」なんて言ってくれちゃいました。

収録時期から見てモノマネを見てから、「そういえば最近言ってないな~」ってな感じであったのでしょう。(勝手な推測)

他に「4人です」はほっといても出るが「正解は正岡子規」はなかなかでない気がする。

「緑の方がんばれ」もよく出るな。


博多 華丸に期待したいのは「角が取れる状況なのに、角を取らなかった解答者を怒る児玉清」だな。

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ボビーはプロレスラー

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051110-00000043-nks-ent

いい味を出しております。曙なんか眼中にないような感じだし、試合前の盛り上げ方は完全にボビーの勝ち。

どうしても見たい試合ではないけど、見たくさせるような行動はいいもである。

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田上が力皇に勝ったらしい

喜ばしいことです。

無双を返して、秩父セメントからオレが田上でフィニッシュ。

これだけを読むとプロレスの話だとはワカラン人が多いと思われるが、分かる人には分かりすぎるでしょう。

田上が防衛を続けるとは思わないが次がいない。誰が獲るんだろうな~。意外と長期政権か!?

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大冒険に出かけます

大冒険 セントエルモスの奇跡を購入した。

アマゾンで買ったのだが、値段はなんと126円!ちなみに送料は430円・・・。

品物が到着しだい大冒険に出ます!

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これはひどい、について

最近良く見かける「これはひどい」についての詳しい説明です。現在ページがないのでキャッシュからそのままコピペです。ちと長いですが、ご一読を。

◎大冒険 セントエルモスの奇跡◎
1995年4月19日/パイ/サターン

--------------------------------------------------------------------------------

◆「大冒険 セントエルモスの奇跡(以下、大冒険)」はパイが1995年にセガサターンで放った「海洋冒険シミュレーションロープレ」です。何だか良くわからないジャンル名ですが、つまりは主人公が船団を率いて、交易をしたり海賊と戦ったりして資金を調達しつつ、各地の町に居る悪いモンスターを倒すという内容です。世間一般では「大航海時代」のパクりと言われているみたいですが、「大航海時代」をプレイしたことが無いので、そーゆー難しいことは良くわかりません(笑)。
◆さて、このゲームがセガサターンマガジン(現在はドリームキャストマガジン)で与えられた称号は、「超魔海王」です。1995年に発売されてから、1996年に超魔王「デスクリムゾン」が降臨するまでは、サターンのクソゲーNO.1の座に君臨していました。クソゲーNO.1だけあって、出来は「これはひどい」と思わず口に出してしまうほど、酷いのです。

◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆

◆まず、ゲームを立ち上げると、有限会社パイのロゴが現れます(スキップ不可はお約束)。このロゴ、青一色でてきとーに書かれた、例えて言うなら、「これなら中学生にも描けるんじゃないか?」と思えるようなチープ極まりないロゴだったりします。

◆チープなロゴが消えると、専門学校の卒業制作のようだと形容されることもある、CGのムービーが始まります。内容は世界地図に描かれた船の絵が置きあがって実際の船になって海の上を走って行くという何の変哲も無い普通の内容です。これはスキップ可能です。

◆ムービーが消えると、♪ドン、ドンドン、ドン、ドンドン、ドン、ドンドンドン、ちゃらららら~というBGMと共に、画面奥から「大冒険」の文字が回転拡大しながら迫ってきます。SFC初期のゲームにありがちだった、せっかくだから回転拡縮機能を使ってみました的なタイトル画面です。背景が黒一色なのがシンプルな感じでいいです。

◆ゲームをスタートさせると、まず、名前を入力させられます。が、主人公の名前となるわけではなく(主人公の名前はリオン・アベンチューラ)、ただのファイル名と言っても過言ではありません。しかし、最後の最後でこの名前がゲーム中で使われるので、ちゃんとした名前を入れておくのがいいでしょう。

◆名前を入力すると、いきなりトンデモナイ画面が目に飛び込みます。船が一隻、海岸で難破をしていてそれを大勢のヤジ馬が見ているのですが、全体的に非常にチープなデザインをしています。何と言うか、先人の言葉にある、「FC版のドラクエのキャラをそのまま4倍に拡大したような感じ」という言葉がピッタリです。そのチープさに何と言っていいかわからず、困惑していると、頭脳が言葉を見つけ出す前に、このゲーム最高の名言の一つが飛び出します。

「これはひどい。」

◆そう、そうなのです。これがこのゲームの画面のチープさに対する印象そのものなのです。プレイヤーの心理をプレイヤーが言葉として認識する前に言葉にしてしまうという前代未聞、空前絶後の演出(?)に、はじめてこの画面に遭遇した時、このことを知っていたにもかかわらず、思わず5分間笑い転げてしまいました。あ、もちろん、本来このセリフは船が難破していることに対してのセリフなんですけどね。

◆このあと、主人公の親友のトレビール・エステバがリオンにこのことを知らせます(難破していたのはリオンの父親の船)。母親に報告すると、どういうわけか母親は事情を知っていて、城に行けと言われます。そして、城に行くと、女王からリオンがモンスターハンターの一族であるといきなり教えられ、行方不明の父親に代わってのモンスター退治を命じられてしまいます。城から外に出ると、トレビールがリオンの様子を心配してくれるのですが、次の日、決意を固めたのか、いきなり仲間になってしまいます。まあ、リオンもトレビールも正義感・勇気とも平均以上だったということなのでしょう。

◆さて、町でRPGの基本である情報収集をしてみますが、唯一の価値のありそうな情報と言えば、

「ここの特産品は オリーブ油 銀製品 小麦粉じゃ」

ぐらいです。でも、こんなもの町の市場に行けばわかることなので、実はこの情報すらも役に立ちません。結局、町の人の情報は一切、役に立たないのです。結局、どこに行けばいいのかまったく見当がつかないままの航海となります。せめて、付近にどんな町があるのかぐらいは教えて欲しかったです。

◆外に出て陸沿いに西に行くと、バレンシアの町が見つかりました。バレンシアの町に入ると町は絶対にモンスターに征服されています。バレンシアの町はどんよりとした霧がかかっていて、コウモリとセミを足したような怪しげかつヘッポコなデザインのクリーチャーもといモンスター(名前はグリエント)がそこら中にたたずんでいます。で、とりあえず、話しかけると・・・

「きいいいいー」

と、メッセージウィンドウにモンスターが叫びが表示され(ボイスで叫ぶわけではない)、戦闘に突入します。ちなみに、この時にセリフには、「きいいいいー」の他に

「ぴきぴき」
「がるるるるー」

の2種類が存在し、モンスターによって、何を叫ぶかが決まっています。

◆戦闘シーンではフィールド画面での表示に負けず劣らずのデザインのモンスターが2コマ程度のアニメーションをしながらダイナミックに画面内を飛び回ります。このモンスターたち、ヘッポコなデザインの割にかなり強いデス。バレンシアの町のザコは最弱の部類に入るザコなのですが、レベル1では思いっきり苦戦します。ただ、レベル2になると楽勝なのですが。なお、中盤以降はリオンたちがかなり強くなるので、戦闘はかなりラクになります。何とかモンスターを倒すと、モンスターが回転縮小して消えて行き、経験値と

◆さて、苦労してザコモンスターを一掃すると、町の外れにネコのような格好のボスモンスターが現れます。このボスに話しかけると、

「ぶぴぶぴ 最高だ この力・・・」

というラリッたメッセージを投げかけられてしまいます。このラリッたボス、マウラを倒せばめでたくバレンシアの町が解放されます。今まで利用できなかった各施設(宿屋・道具屋含む)も利用可能になります。

◆これから、この調子で、「町を探す→ザコモンスターを倒す→ボスと戦う→町を解放する」を繰り返すことになります。この過程にストーリーなんてものはありません。次にストーリーが展開するのはラスボスの魔王デモニオに出会った時です。

◆そんな、退屈極まりない航海を盛り上げてくれるのは、ときどき襲いかかってくるも確実に逃げられる海賊・・・ではなく、各地のボスモンスターの何が言いたいのか見えてこなさげなラリったメッセージです。

「みなぎる 力が みなぎるぞ!」

「体の中から 何かが
 ぶえええ ぐええええええ」

「ぴるぴるぴる
 弱いものを いじめる
 こんな 快感って 他にないよな
 ぴるぴるぴるぴる」

「ぷち ぷちって あり殺すのやめろよなぁ
 かわいそうだろぉぉぉー
 たーいせつな 命だからなぁー」

とまぁ、こんな感じです。ここに上げたのは一部にすぎず、全部で68個ある町すべてのボスが、こんな感じのセリフを聞かせてくれるのです。思わず書きとめてしまう程に面白くていいのですが、開発スタッフたちの精神状態がちょっと心配になってしまいます。

◆いくつか町を解放していると、前に倒したボスがザコとして登場してきます。では、また、彼らはラリったセリフを言うのか? 答えは、

「きいいいいー」
「ぴきぴき」
「がるるるるー」

のいずれかです。思いっきり知能が低下してます(笑)。

◆ところで、このゲームを語る上で決して外せないことに、必殺技があります。必殺技は通常のダメージより大きなダメージを与えられる攻撃で、リオンは8つ全部、他のキャラは最初の2番目までの必殺技を覚えます。これだけ聞くと何てことなさそうですが、問題はその名前にあります。

必殺技(1)

これが最初に覚える必殺技の名前です。

必殺技(8)

これが最強の必殺技の名前です。決して、冗談じゃありません。本当に「必殺技(1)」という名前であり、「必殺技(8)」という名前なのです。他の必殺技の名前が「必殺技(2)」から「必殺技(7)」であることと、数字が大きいほど、威力が高いということは想像に難くないと思います。さらに、この必殺技には、プレイヤーが選択する事ができないというとんでもない難点があります。必殺技のコマンドを選ぶとその時点で使える必殺技をランダムに繰り出してしまうのです。だから、必殺技(7)や(8)などの強力な必殺技で敵を一撃で葬ることもあれば、必殺技(1)や(2)などの弱い必殺技しか出ないで苦労することもあります。

◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆

◆最後に、実はこのゲーム、まったくつまらないゲームであるという訳ではありません。ねちねちと町を探して、モンスターをヒネリ潰していくのは、そこそこ楽しいですし、移動スピードや戦闘スピードが早いので、そういった基本的なシステム面で不快な思いをすることがありません。少なくとも、モンスターのへっぽこなデザインや、ラリったメッセージ、ダイナミックな動きなどは、大いに笑わせてくれます。それでもやっぱり、人にお勧めできるゲームでは無いですが。

◆なお、この大冒険、実はプレステにも「大冒険Deluxe 遥かなる海」として移植されています。なお、ゲーム内容は中途半端にまともになっていて、はっきり言って普通につまらないデス。

◆最後にこのゲームに関する一部で有名なコメントで締めさせていただきます。

「このゲームを買うこと自体が大冒険だ!」

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曙vsボビー、あなたならどっち?

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20051109&a=20051109-00000012-nks-spo

私はボビーの勝ち。

曙-サップをわざわざ見に行った私が言うのだから間違いない!

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戻ってきたのか、それとも・・・。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/column/200511/at00006501.html

悪化している方に一票。

今更長州が戻ってきたってなんてことはない。平田がいい味を出しているのだけがポイントです。

ヤスカクおかしいんじゃないの?


とは言いつつも、12・11の愛知県体育館は見に行こうかと思ったりして。

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200回記念!

ついにこのブログも200エントリーを迎えたのである!

くだらないことばかり書いてはや半年、これも皆様のおかげです。

そんな皆様にスペシャル画像のプレゼントです。(拾い物だけど)

クリックして、誰もが三沢が死んだと思った瞬間を見ろ!

bh

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一生の不覚

アタック25を見逃した・・・。

司会が博多華丸になっているかも知れないのに見逃した・・・。

アタックチャンスで手が揺れないかもしれないのに見逃した・・・。


この致命的なミスをどうしたものか。

見ることができる状況にあったにもかかわらず見逃したミスをどうしたものか。

悔やんでも悔やみきれない、一生の不覚・・・。


この悔しさを画像で現したのがTOP画像です。

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同窓会

昨日は中学時代の同窓会だったのです。

最初はみんなと普通の会話をしていたのですが、ある一人の男と話し始めたとたんに二人で独走状態になってしまいました。

蝶野のファンタスティックシティが良かったとか、橋本が高田のハイキックを水面蹴りで返す前には合図をしているとか、バーニングハンマーを生で3回見たことは尊敬に値するとか、曙-サップのときのサップがぶよぶよの曙と比べてベストに近い仕上がりだったのがかえって面白かったとか。

向かいに座っていた女の子は当然放置。というかついてこれない。

ヒンシュクものだったろうが気にしないのが真のプロレスファンのいいところだ。

分かるやつだけついてこい!なのである。

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希少価値とは

http://www.ganet.jp/shop_frame.asp?shop_id=001825

すぐにつぶれそうなの、早めに行くこと!

じゃないとWJみたいに見逃すぞ!


見逃してもいいか・・・。

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細かすぎて伝わらないモノマネ!

第6回後半戦が行われました!

後半戦にもかかわらずトップバッターは「ホームチーム 檜山豊」のリングスネタ。これがないと始まった気がしないからあってよかった一安心。

さて、中身ですが、なんと言っても「キャベツ確認中 しまぞう」の「再起をかけて熱弁をふるう 辻元清美議員」が反則ともいえる奇襲で個人的MVPにノミネート。

何もしなくても面白いのに、「話を聞いてください」なんて言っちゃうんだからタマラン。あの顔、あのタスキ、あの服(ピンク)、非の打ち所なしです。悔やまれるのは、「博多 華丸」の「児玉清」とバッティングしたことである。あの人さえいなければ優勝できたのに・・・。

で、優勝者の「博多 華丸」。

4通りの児玉清で文句なしの優勝。4人です、はよく見ているな~と感心。しかも細かいことに一人が立っていたり、緑の方を応援したみたりと、本物のアタック25の司会ができそうです。二代目児玉清は博多 華丸で確定でしょう。

どうしても気になったのは「博多 華丸」と「シューレスジョー」の顔が似ていること。

「とくダネ!」オープニング テンションの低い小倉智昭」のマネをする「シューレスジョー」のマネをやってもらいたいものである。

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すごいぞ、児玉清

ひょっとすると覚えている方がいるかもしれないが、このブログには嫁さんに挑発されて取り付けたアクセス解析があってアクセス数や検索キーワードを見ることができる。

検索キーワードは1日だけに限ってみれば、1ワードで数件が1位だったのに今日に限って「児玉清」のキーワードで30件もアクセスがあった。

そんなに検索されるものなんだろうか?

早速キーワードアドバイスツールで調べてみた。

月間検索回数が8000回ほどなのでそんなに多く検索されるキーワードではない。これも細かすぎるモノマネの影響で検索回数が増えているのでしょうかね。

でも、yahooでもgoogleでもMSNでもうちのブログは発見できなかったんですが、皆さんどこから来たの?

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細かすぎて伝わらないモノマネ!のネタについて。その2

博多 華丸の児玉清。

今回は 「アタック25最終問題編 パネラーを紹介する時だんだん投げやりになる児玉清」で、「次回はアタック25アタックチャンス編」のはずなのだが、それよりもやって欲しいモノマネがある。

「アタック25アタックチャンス前編」である。

毎回毎回アタックチャンスの前には「あと1問でアタックチャンスに入る可能性があります」と言うのだが、入らなかったことがない。一度いいから裏切って欲しいのだが、児玉清は裏切らない。このシーンが見えそうで見えない最後の問題よりも、アタック25で一番やきもきする場面なのでどうしてもモノマネして欲しいのである。

頑張れ、児玉清。

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細かすぎて伝わらないモノマネ!のネタについて

第6回の個人的MVP候補であるガリットチュウの福島。

今回は木の実ナナ、他の持ちネタが火野正平、と来れば残りは古谷一行で混浴露天風呂殺人事件の土曜ワイドコンボ。これを狙っているに違いない!

従って、「土曜ワイドの火野正平」は「温泉で女子大生とじゃれる火野正平」、もしくは「土曜ワイドに出てくる脅迫専門のカメラマン」というネタの事か。

古谷一行は「温泉で女子大生とじゃれているとこを木の実ナナに見られて焦る古谷一行」。

混浴露天風呂殺人事件はここしか見るところがないので、このシーン以外はワカランのが残念。

古谷一行で優勝を期待する。

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