猪口邦子?ギガンテスじゃない!?
あのドレスはないだろう!
誰がどう見てもドラクエのギガンテス。棍棒を持たせたら瓜二つでしょう。
小泉の反対にいた小池百合子との対比が涙を誘う。
伝説のクソゲーたちの言葉を借りれば、猪口氏は「せっかくだから、わたしはこの青のドレスを着るわ!」という心境だったに違いないし、見る側からすれば「これはひどい」に違いない。
まさに今回の内閣改造のビッグサプライズだ。
あのドレスはないだろう!
誰がどう見てもドラクエのギガンテス。棍棒を持たせたら瓜二つでしょう。
小泉の反対にいた小池百合子との対比が涙を誘う。
伝説のクソゲーたちの言葉を借りれば、猪口氏は「せっかくだから、わたしはこの青のドレスを着るわ!」という心境だったに違いないし、見る側からすれば「これはひどい」に違いない。
まさに今回の内閣改造のビッグサプライズだ。
第6回がいつに間にか行われておりました!
ようやく昨日ビデオで確認したのだが、今回はすごい!通常なら優勝しそうなぐらいのレベルが目白押し。
おそらく前回の大会の不調&YOUの落としどころを間違えた落とし方に相当批判があったのであろう。
ゆうえんちのくじらがネタを出し切る前に落下していたので見ているほうもストレスが溜まっていたはず。
有田が言っていたが「3回目で落とす」やっぱりこれが基本です。
格闘技も基本です。
今回のMVPは木の実ナナか児玉清か小倉智明か。
来週の「土曜ワイドの火野正平」と「アタックチャンスの児玉清」の大いに期待だ!
※お断り:2回しかやっていないのでリターンズでは確認しておりません。
エディットではクリティカルが何で出るかと設定できるのだが、以外にオススメなのがテクニカル。こいつは丸め込みなどの技でクリティカルが出るので、ダメージはなかなか与えられないし狙おうとするとどうしてもフォール合戦になってしまうのがネックだった。
しかし!何故かドラゴンスクリューでクリティカルが出るのである!
ドラゴンスクリューでクリティカルが出るとその時は試合は終わらないが、足関節を決めると終了なのである。
なかなか自動切り返しを喰らわないドラゴンスクリュー連発→アンクルホールド、のパターンが以外と決まりやすい。
以前、熊がエディットで作れた頃は、ドラゴンスクリューでクリティカル→熊に足に抱きつかれて終了(しかもすっとぼけた顔)、の屈辱死を何度も経験している。
対戦で屈辱死を与えたいときは、熊+テクニカルのクリティカル+ドラゴンスクリュー+アンクルホールドで決まりです。
http://www.isshi-souden.jp/
ついにきたか!という感じです。誰もがそう思っていたものがついに実現されました。どうやら今の時代は80年代のアニメなどが流行っている様子ですね。
それもそのはずで、その年代の人間は20後半から30前半。お金も稼げるようになってきたし、独身なら自由にお金を使えるので、小さい頃に抑制されていた熱い想いがはじけているのだろう。
自分もまったく同感である。
独身だったら間違いなく1箱ではなくて10箱ぐらいは即日購入です。
http://www.dengekionline.com/data/news/2005/10/24/030ee808f9cbe9210da7bf820f4a2602.html
こんなものもあるわけで、こいつも買いです。
赤いヘルメットをかぶってこいつ装着、が王道か。
ファイプロを始めて以来ずっとレフェリーは「ジョー弘」。
この人だとなかなか試合が決まらないから、カウント2.9の四天王プロレスが存分に楽しめる。注意しなきゃいけないのは関節技や絞め技でギブアップしてしまうことだけ。
そんな彼がレフェリーのときに3カウントを奪うにはリング中央でフォールしかないのだが、VS人間の時には相手もなかなか中央に来てくれないしうかつに近寄ると自分も危ない。
そんな時はトップロープからのフォール技である、ラウンディングボディプレスやファイヤーバードスプラッシュを使うとよい。トップロープに登るとカウントを数えに近づいてくるので、その時に技を決めるとちょうど近くにジョー弘がいるのです。あっさり決まりすぎてツマランかもしれんので、使用には控えめに。
ラウンディングボディプレスはよけられても着地するので使い勝手がいいです。勝ちたかったら是非とも装備してください。
http://www.cospa.com/news/051020hokuto.html
素晴らしい選択である。
ミスミじいさんを出すとはなかなかの通である。
このミスミじいさん、種もみを持って帰るために出かけておったのだが、こんな重要な任務をなぜこんなじいさんに任せたのか?人選を間違っていやしないか?この時代はマッチョな人間が多いのでこの村にも一人ぐらいはマッチョなヤツはいたんじゃないのか?疑問は尽きないのである。
今日より明日、の名台詞も残しているし、やられキャラなのに存在感は抜群だ。
話はそれるが、仕事をミスったときにいつも思うのは「今日より明日」。ミスったことは仕方がない。次をどうするかが問題だ、と思って一人納得するのである。
先週あたりからずっと朝は定時だけど帰りは終電近くが続いております。
当然ニュースも見ず、新聞も読まない日もある。
日本で何が起こったかは全然わからない。
yahooトピックスで見た、村上ショージ暴走ぐらいしか事件は知らん。
まさに世捨て人。
でも、下らん情報はどんどん集まる。
何故だ?
昨日嫁さんにまだこれやってるの?と言われた。
しかも、どうせしょーもないことばっか書いてるんでしょ。だと。
大正解です。
分かる人だけ分かるネタを書いているんだからしょーもないに決まっている。ヒートたけしがどうだなんて分かる人間は日本に100人ぐらいだろう。
でも、分かる人がいるなら書く価値はある。だから書く。
こんなサイトを掲載して笑う人間がいるから書く。
http://www.zaku.co.jp/
このドメインが空いていたのが奇跡です。
まずはめでたい!
小さい頃からずっとロッテが優勝するなんて考えもしなかった。有藤、村田、袴田、水上、落合など個性的な選手はいたが優勝までは程遠かったチームなのに。でも、優勝しちゃうんである。
小泉は電撃靖国参拝しちゃうし、大阪市長は辞めちゃうし、自社のHPが予想以上の出来で驚いてるし。
これも時代の流れか・・・。
ソフトバンクが逆転勝ち。
このパ・リーグのプレーオフは落合も言うように果たしてよいのだろうか?アメリカメジャースポーツのようにマネをするのはいいけど、芸がなさすぎな感が。
所詮は1リーグ内での争いだからレギュラーシーズンの延長という感は否めないし、上位3チームと実力差がありすぎて面白くない。ロッテファンからしてみれば優勝できなかったのに日本シリーズに出れる可能性があるからいいかも知れんが。
どうせならセパ両方でプレーオフをやればいい。パ・リーグ2位とセ・リーグ3位、パ・リーグ3位とセ・リーグ2位が1回戦をやって勝ったほうが両リーグの1位とやる。このとき1位はレギュラーシーズンの勝率が良いほうが一番勝率が悪いチームと当たるNFL方式が良い。で、日本シリーズ。このほうが絶対に面白い。何のための交流戦か、何のための日本シリーズかが良くわかるでしょう。
でも、せっかくのプレーオフもスポンサーがつかないとダメだよね。頑張れ、パ・リーグ。
ず~っと昔からファイプロシリーズをやっていると、おんなじ攻略方法が通用する。というかシステムがほとんど変わっていないのだから当たり前か。リターンズは2回しかやっていないから使えるかどうかわからんけど、知っている対CPU攻略方法を。
エディットに関してはこの前述べたとおりで、ブロディタイプが最強だと思われる。他にハンセンタイプ、ヴォルク・ハンタイプ、ベイダータイプなどを作ったがダメでした。特にハンのような関節技の鬼は、秒殺連発で組むことさえ怖がられた時期もあったのにクリティカルがないとまったくダメ。
コーナーからの飛びつき技やミサイルキックなどの技を決めるのは結構難しいが簡単に決める技が。相手をロープに振って跳ね返ってもう1回ロープに当たると勝手にそこで止まる。それを利用して、相手をロープに振ってその間にコーナーに上り、止まったところでフランケンシュタイナーやDDTを決める。序盤から決めることができる技なので、大ダメージを簡単に与えられる。
組むことが苦手な人はひたすらミドルキックがオススメ。ミドルキックは防御されるときがあるがそんなのお構い無しで蹴りまくる。ちょっとずつ下がりながら蹴ると簡単に決まる。コーナーやロープ際に追い詰められたら、場外に下りるか、コーナーに上ると後ろに下がっていくのでもう一度。ダウンを奪ったら関節技ではなく打撃技にすること。そうしないと技が外れたときに相手との距離が近すぎて組まれてしまう。
これだけでほとんどの相手に勝てるはず。面白くないけど。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20051014&a=20051014-00000029-sph-spo
これだから「ビジネス」ってやつは嫌いだ。村上ファンドといい、スポーツで儲けようとするからこんなことになるんでしょ。
ビジネスだからとか企業の成長のためだとかそんなことはどうでもいい。お金は欲しいけどそれがすべてじゃない。それを超越したものがあるからみんな感動するし、興奮するんでしょ。だれも三木谷や村上には興奮しないよ。
学プロならぬ「ビジプロ(ビジネスマンプロレス)」でもやってみせたら少しは認めるかも知れんけど、ホリエモンVS孫なんて客は入らんだろうな~。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20051012-00000019-spnavi-spo.html
”あの”ヒートたけしが何者かが分かる人だけ反応してください。
まったく知らんかった。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20051012-00000020-spnavi-spo.html
なんともコメントのしようがないが、第3試合の「TARUがレフェリー暴行→反則負け」はレトロな感じのヒールの負け方で良い。見る方はストレスが溜まっている人が多いだろうが、ヒールとはそれで飯を食っているんだから問題なしだ。ヒールが弱いプロレスなんて盛り上がるわけがない。
今の世の中は、ちょっと前の貴乃花以来ヒールらしいヒールが出てこないのが寂しい。
どこかにヒールらしいヒールはおらんのか・・・。
非公式サイトで確認!→http://yes.kazamidori.net/
公式サイトでも確認!→>http://www.matayoshi.org/aogakudaihemonoii.html
この物言いは非公式サイトのコピペジェネレーターで作ったのではと思えるほどの、定番コメント。サザエさんか水戸黄門なみのお約束で妙に安心。
選挙期間が終わっても話題が尽きない唯一ネ申であった。
まったく知らんかった。
しかもカードを見て後楽園ホールかと思ったほどの寒いカード。
第1試合からなめているとしか思えない。
藤波&西村-長州&石井?地方でもなさそうなカードに4の字固めで西村の勝ち。見せ場は?
その後のカードもどうでもいいものばっか。
特にメインがなんで蝶野&藤田&レスナーの3WAY?意味不明だ。
これをドームまで見に行くのは関東の人間しかおらんだろうな。しかも一番安い席じゃないとお金がもったいない。
新日はどこへ行くのやら。
ちなみここでもぶっちぎりの低評価
http://www.ibjcafe.com/talk/wrestl/vote_ver2/index.htm
勝ってから2回しかやっていないファイプロリターンズだが、ひとつだけ試してみたいことがある。それはエディットレスラーで最強と言われたブロディタイプ(勝手に命名)が作れるかどうかということだ。
ブロディタイプとはその名のとおり、カリブの鮫、ホセ・ゴンザレスに刺殺されたブルーザー・ブロディに由来する。出す技は、「ゴリラスラム」、「ベアハッグ」、「キャメルクラッチ」、「キングコングニー」だけである。キングコングニーを必殺技に設定し、後はひたすらゴリラスラムからのキンコングニーを連発するだけでクリティカルを狙い、クリティカルが出ない場合はベアハッグとキャメルクラッチでギブアップを狙う。前準備として、体重を150kgに設定しておいて相手に投げ技を喰らいにくいようにしておくこと。
ゴリラスラムはどんなに重い相手にも決まりやすいし、なんといってもロープ際でかけても場外に落ちないので使い勝手がよい。ベアハッグは相手を持ち上げたりしないので体力さえ奪っていればほぼ100%決まる。クリティカルさえ喰らわなければまず負けることはない最強のエディットレスラーである。
さらにミドルキックとローキックを装備しておけば、体力がほぼなくなった相手には、組み合って技を喰らうリスクを減らしてダウンさせることができ、より勝利に近づく。
エディットレスラーで勝ち抜く理由がないので作る理由もないが、いまだに最強なのかだけは試してみたいものである。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20051009-00000004-spnavi_ot-spo.html
ついにここまできたか、鉄人小橋。
ドームで健介を下し、GHCから離れて独自路線を突き進んでいるが今度は野獣サップとの対戦が真実味を帯びてきた。
一体どんな戦いになるのだろうか。サップはパワー一本やりの選手だから案外かみ合わないかもしれないが、小橋なら真正面から受け止めてきちんと盛り上がった試合を作るだろう。受けて受けて最後は豪腕ラリアットかな。バーニングハンマーは受身の上手い選手にしか出せないから、サップだと首を折っちゃう。
ビーストボムも受けてしまうかどうかも気になるが、おそらく受けるでしょう。何もそこまでせんでも、と思えるほど小橋は技を受けるので今回もやるはず。圧倒的なパワーで押しまくるサップの攻撃を受けてひやひやさせて勝つでしょう。
というか、小橋が負けたりサップが勝つとお互い次のシナリオがない。サップは負けても小橋とそこそこやったということでプロレス出の試合が多くなるだろうし(曙がいい例)、勝っちゃうと変に商品価値が上がっちゃって、団体側としては人が呼べないのに高いので費用対効果が薄く結局どこでも試合ができなくなる。
小橋が負けたら現在のフリーとの対戦路線が終わってしまうので、プロレス界としては勝ち続けてもらって話題を提供してもらわないといけない。フリーの選手としても小橋戦はギャラも期待できるだろうし、自分の価値をあげることもできる。今のプロレス界はノアだけが盛り上がっている状況。その中で自団体を守りつつプロレス界全体の景気を良くするために三沢は小橋を使っているのでしょう。
新日や全日がもうちょっとしっかりしてたらね。
他に気になるのが秋山の動き。この結果を聞くと、W―1に秋山が参戦したのはこのためだったのは間違いない。このところGHCにもからんでこないし、タッグも橋のサポートに徹していたから表舞台にはなかなか出てこない。いったい今の秋山は何を狙っているのだろうか?ノアという会社としては、GHCジュニアとタッグだとそこそこ客を呼べるし、小橋がフリーの大物とやれば武道館クラスでも問題ない。上記の理由プラスGHCが頼りない力皇だから小橋が無理をしているのも事実だろうけど。
小橋が頑張っている間は秋山は充電期間なのかも。カードは出し惜しみしない会社だけど、小橋一人で客が呼べるのだから選手の体を削りたくないのが本音かな。
プロレス界や格闘技で落ち目の選手たちの動向を見ていると違った目線で楽しめる。これがプロレスの楽しみ方。
今日は朝から会社のPCがいかれて、メールが一切受け取れず。
そのため、何もすることがなくて書き仕事に専念できた非常に有意義な1日でした。
メールだとタイムリーな対応が求められるけど、受け取れないと何にもしなくて良いんですよね。ちょっと昔まではそうだったのに今ではそれが当たり前。
人生のんびり行こう。
とか言っておきながら、自宅で会社のメールを受け取ってえらい事になっているのでした・・・。
知ってる人は知ってるタイトルですね。
今日は雨が降る予報だったので自転車ではなく電車で出勤。にもかかわらず傘を持たずに出勤。家を出て50mぐらいで雨が降ってきたのにそのまま出勤。
何のために電車で出勤したのだろうか?雨に濡れながら歩いていてそう思った。
そう思ったにもかかわらず傘を買おうだとか、次からは傘を持って出勤しようとは思わないのである。
男ってこういう風にわけの分からないことをしますよね。にもかかわらず改めようとしない。酒を飲んでやめないと死ぬと言われてもやめないし、女性に愛想つかされて別れるといわれてもその行動を改めない。理解しがたい部分がありますよね。
理解してもらおうとも思わないし、理解できるとも思えない。だからあほだな~と思ってほっといて欲しいのである。そこに世話を焼かれると大きな迷惑、小さなお世話である。
女性の方にこの気持ちは、わっかるかな~?わっかんねぇだろうな~。
すごかった。
とにかくすごかった。
今日の帰りに自転車ですれ違った見知らぬ男。
人差し指で、しかも首を曲げて角度をつけながら鼻くそをほじくっていた。
こそっとやっていたらこちらも気を使って見ないようにするけど、あそこまで自慢げにやられると食い入るように見てしまう。
本懐は遂げたのだろうか?それだけが気になります。
誰もが思っていたことを書いてくれています。
サンシャインは登場した頃は汚いゴール○ライタンで、ジェロニモに負けてしまうほどの情けなさ。砂が音に弱いと知ったのはこの頃でした。(本当なのか?)
パワーアップして呪いのローラーを身につけていたにもかかわらず、テキサスクローバーホールドなんていう技でギブアップしかかったのは情けない。実際あの技はかけているほうの腕が辛くて長時間かけるのは大変なんですよ。サンシャインのほどの巨体なんだからテリーの腕は相当辛いはずだし、かけていた時間も短いはず。なのにギブアップしそうになるとは相当関節技に弱いらしい。
どうしても批評していただきたいのが、キン肉マンビッグボディ、でしょう。シリーズが始まった頃はひそかに期待していたのに、あからさまなかませ犬。次峰レオパルドン(次峰ということばははずせない)にいたっては風のヒューイと争うほどの最弱ぶりだし、このチーム自体が批評の対象でしょう。
無性にキン肉マンが読みたくなってきた。
やはり買わねばいかんだろう。
雑誌などを見ても特別買いたくなるようなソフトではなかったが、買わねばいかんだろう。
やり方は変わっていないからいきなり説明書も読まずにスタート。ちょうど力皇が勝った後だったので、力皇-三沢で開始。
□ボタンの技を試して、走りながら技やカウンターでダメージを与える。うん、今までどおりの技で何も変わってない。へんな安心感の元ゲームを進める。
適当に屈伸ボディプレスやローリングエルボーを決めて、タイガードライバーや場外での’91につなぐ。エメラルドフロウジョンで決めたいのでその他の技で痛めつける。
一方的すぎて面白くないので、ここらで無双でも喰らってみるために技を受け続ける。
・・・。
・・・ツマラン。
何でこんなに技が少ないのだろう。
受けていてもまったく面白くない。
バーニングハンマーやシャイニングウィザードでも喰らえば喰らった方も納得なのに。
殴る・蹴る・ぶつかる、じゃあツマラン。
もう嫌だ、無双を受ける前に勝つ!
とりあえず’91でフラフラにしてランニングエルボー。起こしてローリングエルボー。
再び場外での’91からエメラルドフロウジョン。
リングに戻ってとどめのエメラルドフロウジョン。1・2・・・!
!!!!
返しやがった!力皇が返しやがった!あんなにボコボコにしたのに。何故だっ?
賢明な方には分かるはず。
そう、レフェリーがジョー弘でした。彼がレフェリーなのに中央以外でフォールして、終わるはずがありません。
どうでもよくなったので、適当に終わらせました。
それ以来、エディットで一人作ったっきりやってません。
でも買わないといけないソフトなのです。
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