デブはダメだ
http://www.nikkansports.co.jp/ns/battle/p-bt-tp0-050731-0007.html
順当負け。谷川さんも見切りが遅い。
どっかの記事に活路はプロレスしかない!と書かれていたけど今の曙じゃ力皇にも勝てんよ。あんだけ太っていてどうにかなるスポーツは「おしくらまんじゅう」以外オレは知らん。
なんだこの中途半端な数字は・・・
嫁さんの挑発に乗るかたちでつけたアクセス解析の結果。
1日約20HIT。ネタにもならず自慢にもならない。せめて1日7HITぐらいがよかった。
救いは検索キーワード1位が「貴乃花」だったことか。
力皇政権崩壊のシナリオ
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20050731-00000017-spnavi_ot-spo.html
相手がこの人で勝てるはずがない。
先日のドームでのあまりの不甲斐なさに社長も切れてしまったのか、それとも会社的にどうにもならんからなのか。史上最弱のGHCチャンピオンとして長く語り継がれるであろう。
こうなってくると、次の流れが気になる。三沢は当然長い間王座にいるつもりはないだろうからその次がノアのエースということになる。といっても小橋か秋山しかおらんけど。どのタイミングで三沢が負けるか、それが今後のノアの最大の焦点である。
またまた、3月ぐらいに三沢-小橋があってこれがこの二人のラストかも・・・。
西口プロレス
長州小力、アントニオ小猪木らが所属する芸能人プロレス団体。今回の細かすぎるモノマネでその存在を知った。こちらを参照されたい。
http://red.ap.teacup.com/kogenkidesuka/
これは非常に気になる団体である。間違いなく新日よりは面白いだろうしハッスルよりも面白いかもしれない。DVDが8/17に発売されるので買うしかないだろう。どうやって買うのかは不明。
所属メンバーの「代々木健介」は名前にやられた・・・。
細かすぎて伝わらないモノマネ!
ようやく書く時間ができました。
で、全般の感想としては「マンネリ」ですな。次長課長の河本、ゆうえんちのくじら、ずんのやす、このあたりは前回と比べてまったく進歩なし。期待が大きいだけにもうちょっとひねってもらわないとね。第5回になって安定期に入った感あり。常連を排除して新人のネタに期待したい。
その中で光ったのが北野康弘(欽ちゃん劇団)の「ジャイアンリサイタルのエコーのかかり具合」。こいつは完全にやられました。まねをすること自体が不可能っぽいけどものの見事に再現、しかも声がたてかべ和也にそっくり&体型もそっくり。何故おかわりがなかったのか?次回に大いに期待したい。
チャンピオンのアントニオ小猪木(西口プロレス)はノー文句での優勝でしょう。モノマネの似ているのもさることながら、落ち方にこだわったネタは斬新であった。相手がモンスターマンにタイガージェットシンにドリーファンクJrというあたりも往年のプロレスファンのつぼにクリティカルヒットである。
あとは木村豊(素人)の貴乃花親方。個人的に貴乃花を応援していることもあり注目していた。しかし、奉納土俵入りをここで持ってくるとは思わなかった。もう完全にネタが尽きたと思われるので、第6回に出てくるかどうかだけで面白い。出てきたら木村豊の勝ちであろう。
藤一番の塩ラーメン
私は汗かきである。
にもかかわらず今日は藤一番で塩ラーメンを食べてきた。一人で行くとカウンター席になるのだが、ここは厨房の目の前でお湯やらスープやらがガンガンに沸いているので何もしないでも汗が出てくる。
注文した塩ラーメン(大盛)が出てきたので、食べていると案の定汗がたらたらと出てきた。ハンカチもタオルもないのでそのまま食べていると、今度は滝のような汗が出てきた。
麺を食べようとどんぶりに顔を近づけたときに、汗がポタッとどんぶりの中に・・・!店員に文句を言おうと思ったが、自分の汗なのでどうにもならないし、このまま食べないのももったいない。
結局塩ラーメンだし汗が入ったところで美味しくなるだけだろうと判断し、汗をスープにしながら完食。
この判断を読者諸兄はどう思われるのだろうか?コメント願いたい。
日刊スポーツはエライ!
こんなことやってます。
http://www.nikkansports.com/ns/battle/questionnaire/questionnaire_top.html
たくさん試合があった中でこの3試合だけの通信簿をつけさせるとはなかなやってくれる。この3試合の捕らえ方は十人十色といっていいほどの見方があるはずだから。
個人的には、
三沢-川田 → なんとなく感じていたとおり、川田がこの5年間でノアの試合についていけなくなっていた。というか超人的な受身も、人殺しのような技も出ない全日の選手では川田がああなっても仕方がない。もう二度と見なくてもいいカード。
小橋-健介 → 予想通りの真正面からのぶつかり合い。チョップだけで試合を作れるのはあの二人と、今は亡き橋本ぐらいだろう。この二人でGHCを争ったらもっと面白い内容かつプロレス大賞は間違いない。中身内容よりもとにかく、見ているほうもスッキリした。
力皇-棚橋 → 以前にも書いたようにどうにもならない内容。コレを第1試合にして、ここに百田-永源を持ってきたほうがよっぽど盛り上がったに違いない。
この結果はi-modeで、しかも210円を払わねば見ることができない。非常に悩むところである・・・。
貴乃花を応援する!vol.6
ちょっと古いネタですが、
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050719&a=20050719-00000000-ykf-spo
チンケなシナリオだな~、ってのが正直な感想。スキャンダルを嫌う古い体質がこの辺にも出ちゃってます。将来の幹部候補だろうがなんだろうが、ルールを破ったやつはペナルティにすべき。中途半端な情けない話です。
しかし、貴乃花のヒールっぷりは磨きがかかってきた感がある。先輩親方の前を素通りして、注意されてもほとんど無視。一匹狼と言うか仲間はずれの感あり。
こんなタイトルをつけておいてアレだが、応援するところがなくなってきた。(苦笑)
7・18ノアドーム大会MVP!
どう考えても棚橋。
はなっから休憩と決めて試合を見ない人もいるほどの寒い第7試合。予想通り序盤から重苦しい動きで観客をトイレへと導く力皇。そんな力皇の不甲斐ない試合運びのなかで、懸命に試合を作ろうとする棚橋は真のプロであった。やらんでもいいのにドラゴンロケット3連発(うち2発は力皇受けきれず)、無理矢理ジャーマン連発(1発目は力皇受けきれず)、見ているほうがかわいそうになってくる。もうちょっとちゃんとやれ、力皇。
こんなやつに負けて悔しがる必要は棚橋にはない。むしろ、ファンの評価を上げた試合といってもいいだろう。強くないけどプロレスは上手い、この辺はドラゴン仕込みを感じさせる。
>余談
ムシキング・テリーさん、ファンネルを使っちゃイカンだろ。
勤勉な男である
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050713-00000201-yom-soci
プロレスラーと県議会議員の二束の草鞋をはくザ・グレート・サスケ、この男は見事に仕事を両立させている。鉄道の混雑具合を調査し、終わったとたんにプロレス。普通なら移動のときぐらいゆっくりしたいものだが、そんな泣き言は一切言わないのも男らしい。
偉い大学教授の先生は、「税金から支出される政務調査費は、一般人から見て納得させられる使い道でなければいけない。鉄道の調査というのはだれが考えても変だ」と話している。
申し訳ないが私は変だと思わない。人の行動を批判する前に自分が鉄道の調査をしてみろっての。どうやっても鉄道に乗るに決まってる。現地・現物・現実って言うでしょーが。
もうちょっと物事をプロレス的に考えんか!
破壊王・・・。
あまりにも早すぎる・・・。
いくら太く短くと言っても、短すぎじゃないか・・・。
橋本の試合は重くて、ゆっくりで、つまらないことも多かったけど、必死にやっていることだけは伝わってきた。負けるたびに強くなってきた。
なのに、なのに、あまりにもあっさりすぎる。
人の命ってこんなものなのか?
あの、垂直落下式DDTが見られない。ケサ斬りチョップも、水面蹴りも、爆殺キックも見られない。
もう、橋本真也はこの世にいない・・・。
キャプラー・・・
予想通りのクビ。
自分から言い出したというのも弱気でよい。
打率1割5分3厘、3本塁打、6打点という大金字塔を打ちたて、ファンの心に自らの存在を刻み込んだ。
ミセリ、キャプラーが去った日本球界はポンコツ外国人がいなくなってしまい寂しい限りである。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20050708-00000042-kyodo_sp-spo.html
貴乃花を応援する!vol.5
”理由なき反抗”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050706-00000029-sanspo-spo
これをどう読むかは難しい。踊らされていたのに気づいてわけが分からず現状を続けているのか、和解に向けたシナリオなのか・・・。
>爆裂消球さん
コメントにコメントできずにスンマセン。
近いうちに返します。
貴乃花を応援する!vol.4
花田氏が遺産相続を放棄した。しかも、5/30日だという。生前に親方と話し合い、すでに決められていたとの報道もある。これをどう見るべきか?
・貴乃花がピエロ
・本当に仲が悪い
・若貴が裏でつながっている
が考えられるが、やはり面白いのは「若貴が裏でつながっている」だと思う。この場合、仲直りするのが前提での今回の騒動となる。現役時代から仲が悪かった二人が、親の死をきっかけに再び喧嘩を始める。マスコミをけしかけ一方的に攻め立てる弟、沈黙を貫き受けに回る兄。もうこの二人の仲は修復できないのか?と思わせるギリギリまで引っ張って、仲直り→一件落着、の筋書き。こう考えると、花田氏がわざわざ小学館を訴えたのも騒動を再燃させる&溝が深いことを印象付ける、といった意味になる。
しかし、今回の花田氏の相続放棄で終わり、ではあまりにも見え見えなので、もう一度貴乃花が挑発すると考えるのが妥当だろう。そして、再三再四の弟の挑発に兄が「もう兄弟で争うのはやめよう」とか呼びかけて、しぶる貴乃花と公の場に現れることに成功。じっと見つめあう兄弟・・・。そっと手をさし伸ばす兄・・・。しばらくためらった後手を握る弟・・・。感動の仲直りである。そして、花田氏の角界復帰(NHKの解説者とかでもいい)→第二次若貴ブームってシナリオか。
故・二子山親方が仕掛けた最後のアングルは、人気のなさに土俵際に詰まった相撲協会側が依頼した、相撲復活のシナリオの一部だった、と考えるのは飛躍しすぎだろうか?
プロレスなら強いだとぉ!?
K-1でまったく良いところのない曙がWWEでプロレス参戦した。残念ながら映像は見ていないが、アメリカプロレスでお約束の「どう見ても素人以下」のレスラーに圧勝した模様。決め技が「ヨコヅナズドロップ」というのが微妙である。確かにアメリカのような偏見に満ちた国の人向けには分かりやすい技ではあるが、ただケツを落とすだけって技なのが情けない。横綱なんだからもうちょっと見た目にも派手な技にしてくれ・・・、と書きながら曙ができそうな技はぶちかましか、ケツを落とすぐらいか。
次回は曙の決め技を考えたいと思う。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050703&a=20050703-00000029-nks-spo
結果がすべてです。
口でいくら言っても、どれだけ知識があっても、結果を出さねば何の意味もない。そのことを実感させてくれるのが、この記事。
http://croissant.air-nifty.com/bbs/2005/07/post_7235.html
財務諸表を根性で作成しているのも素晴らしい。ここがちゃんとしてなくて会社の現状が分かるものか、ってことなんですが、できていない会社が多い!数字に弱いとか強いじゃなくて、最低限必要なことなんだから覚えましょう。見慣れてくるとチラッと見るだけで経営状態からごまかし具合までわかっちゃうから面白いんだけどな~。
貴乃花を応援する!vol.3
花田氏のしょーもない挑発にここまで過剰に反応する貴乃花は、やっぱり空気が読めているし騒動を蒸し返すのもうまい。場所前&場所中は何もしないかとも思っていたのに、わずかな種火をきっちり燃やしてくれている。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050701&a=20050701-00000015-spn-spo
以下貴乃花のコメントにコメント
>「狙いはオレでしょう」
一応相手は小学館です。わざわざ自分に話題を持ってくるあたりはさすが。
>「他の動きでこちらにアクションをかけてきています」
この思わせぶりな発言!何にもないかもしれないのに挑発されていることをアピール。家の前に小便をかけられた、とかでも大げさに反応しそうで楽しみ。
>「またややこしくなってきそうな気配ですね」
ややこしくしているのは明らかに貴乃花さん、あなたです!このコメントに猪木のにおいを感じるのは自分だけか。

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