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キャプラーを応援しよう!

今年もやってきました、サンヨーオールスターゲーム!03年に川崎が1位をとって驚かされましたが、今年も注目の選手が目白押し。

キャプラー:巨人、.151、3HR、6打点
ウィット:横浜、.172、4HR、7打点
藤井:楽天、.191、0HR、7打点
森野:中日、.300、4HR、24打点
一場:楽天、7.14、0勝7敗、1セーブ

こうしてみると森野はすごい成績をのこしているなあ~というのが正直な感想。
楽天の選手を挙げたらいかん気もするが、一場ははずせないでしょう。キャプラーの陰に隠れているが、ウィットも押さえておきたい。大魔神佐々木もいるがでたところで面白くないのでパス。

なんとも残念なのは元巨人のミセリ。ノミネートの締め切りが4月下旬だったので、19日にクビになった彼にはチャンスは与えられなかった・・・。ノミネートさていれば間違いなくトップだったであろう。ミセリ選手についてはここに詳しい情報がのっているので参照されたい。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20050419-00000020-kyodo_sp-spo.html

皆さんもオールスターのファン投票を!
ここをクリック!

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内容は最低ですが・・・

http://www.shichiri.net/01kyousitu1.htm

ダイノックシート職人が延々と作業を続けている動画。たまにカメラを意識してチラッと見るのが微妙にセクシー♪ではあるが、ちょっと問題が多い。自衛隊出身、32歳と言う若さで独立、メルマガも発行、などと頑張っている人だけに非常に残念な作品である。

せっかくなので一方的にアドバイスします。

まずは絵コンテを作成することをお勧めする。これで大体の流れを作っておかないと、今回のようにだらだらとしたものになってしまう。それを元に簡単なリハーサルをやってみて、照明の当たり具合やカメラの位置を確認。できれば肝心な場所はアップで撮りたいので、別に撮り直して編集で入れ込む。作業の流れでやってしまうとすばやすぎて見にくいので、ちょっと大げさにではあるが自慢げに一時手を止めるのが良い。また、ネットを見る人は大半がせっかちなので、1ファイルを長くても3分程度に収めてシーン別に5ファイルに分割してアップするのも良い。

ファイルの経過時間もなぜか1000分の1秒単位まで表示されており、職の手さばきが1000分の1秒単位で動くと言うのかっ!?と思いきや、そんなことはなく妙に細かい表示がむなしく続くだけである。普通にaviファイルやwmvファイルなどをUPしておいて各自WMPで見てもらう方が良いだろう。

さらに言えば、プレミアなどの動画編集ソフトを使い、音やテロップなど入れると間延びもしないし、見ている方も分かりやすい。動画の編集はやってみるとかなり面白いので、ソフトは高いが是非とも挑戦していただきたい。

作業者兼撮影者が反省の弁で述べている通り、現場をこなしながらの撮影にはかなり無理がある。なんせ自分の体で肝心の手元がまったく見えないし、1カメなのでいろんな角度から見たくてもまったく見えん。教室と言うわりには誰に何を教えたくて作っているのかがわからないのが、最大の問題。作り手がこんなこともできる!ってことでやってみると自己満足で終わってしまういい例であるが、誰もが最初はここからスタート。頑張り屋の彼ならば必ずや次回はやってくれるだろう!

せっかくなので一方的に応援します!
(メルマガ登録したけど届くのかな?)

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ディープインパクト圧勝!

強かったですね~。

しかし、ディープンパクトと言えばNOAHの金丸の必殺技である。どんな技かというとコーナーのセカンドロープから相手に飛び掛ってDDTなんだが、よく見てみるとフェイスクラッシャーにしか見えん。DDTはデンジャラス・ドライバー・テンリュウの略というのはまったくのうそで、殺虫剤DDTから名前に由来する。開発者はジェイク・ロバーツでこの人はヘビと一緒に入場するというよく分からんキャラであった。試合中も相手をロープにくくりつけておいてヘビを近づけ、噛まれるか噛まれないかのギリギリをキープし精神的ダメージを与えていたが、動物愛護団体に抗議されてあえなく取りやめ。その後橋本真也が使用し、垂直落下式DDTまでに進化させた。ちなみにジャイアント馬場も使ったことがあり、ジャイアントDDTと言われていた。そのときの馬場のコメント「こんな楽な技があるなんて知らなかった、首根っこつかまえて後ろに倒れるだけでいいんだから」。御大も感動させるほどのお手軽で威力のある技です。

極めつけは大谷晋二郎のスワンダイブ式DDT、過去に数回しか出しておらず幻の技になっている。私の記憶によればナゴヤドームで生観戦した時にエル・サムライ戦で出したはずである。フラフラと立ち上がったサムライにスワンダイブで大谷が飛び掛る!次の瞬間サムライは脳天から串刺しになりそのままピクリとも動かずフォール負け。よく考えてみればクビに自分の全体重をかけるわけだから、そりゃやばいわな。ヘビーとなった今、封印をとけばIWGP、三冠、GHCも夢ではない。

何故かDDT講座になってしまった。

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仕事は選ぶ?選ばない?

仕事は選ばず獲れるだけとる!っていう人と、いや~儲からない仕事はやらないよ、って人がいますがこの人は明らかに前者。
http://www.kurokou.com/cast_watanabe.html

台本を読んだけど分からないようなものに出演するのだろうか?カラーコンタクトまでしてるし、肌を焼いてるし、筋肉をつけてるし、本人はかなり乗り気のようだが仕事に困っているのか?と疑いたくなるのは私だけではないはず。

ちなみに10日間ぐらいでは筋肉はつきません!

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費用対効果とよく言われるが・・・

仕事で稟議書などを提出するときに必ず言われるこの言葉。費用対効果がな~、とか言われて却下になるパーんが多いと思う。

このケースはそんなことを言われて悔しい思いをしたことがある人を元気付けるに違いない。
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_05/t2005052425.html

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とにかくスゴイんです!

ホントスゴイんです!

微妙にブレーキがかかっているのがミソ。

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Numberが相変わらずつまらん

日本の総合スポーツ雑誌と言えばNumberなのだが、いつ読んでも面白くない。

まず、書き手の質が明らかに落ちている。内容にテーマがなくてただのレポートか感想文になっていて、読んでいてもなるほど、とかへぇ~と思うことはない。新聞やニュースで見る内容が若干詳しくなったぐらいじゃそりゃ面白くないですわな。書き手が何を書きたかったのかがさっぱりワカラン。事実を客観的に伝えるのならリアルタイムに情報を発信できない雑誌でやるべきではないでしょ。

特に今号の巻末にあるSCORECARDのサッカー情報はヒドイ。日本の審判のレフェリングについて、レベルが低いことを書きたいようなのだが、「確かにこのところの試合で、釈然としない判定は目立つ。とはいえ、審判ばかりを槍玉に挙げるのは、あまりフェアとはいえない」なんて書いていて、結局どっちが言いたいの?って思ってしまう。審判について書きたければそれについてだけを書けば良い。文句を言われるのを恐れて中途半端に擁護するするから、どっちつかずの文章になっちゃってるんですよね。以前は杉山茂樹が言いたいことを思いっきりぶちかましていて、頭に来るときもあったがあれだけはっきりいってくれると清清しい。

さらに外国のスポーツになると書き手が外国人で、それを訳しているだけの記事が多い。現地で見ていない人間では、どんだけ文章を書くのが上手くても良い記事が書けるわけはない。下手くそでもいいから現地に行った人間が、その興奮のまま書いた方がよっぽど読んでいて楽しい。

ま、要するにそのスポーツに対して愛がないんでしょうな。愛がないから上っ面だけのレポートだし、自分が言いたいことなんて言えやしない。オレはこのスポーツに対してこう思っているんだ!ここが気に入らないんだ!ここがすきなんだ!ってのがこれでもかと言うほど出てきて欲しい。

Numberがつまらなくなったのは、サッカー日本代表がフランスに行ったときからである。発行部数が増えてコアなファンしか読んでいなかった雑誌が、一気に一般向けになってしまったのだから、特集はどこでも見るようなスポーツ(サッカー・野球・格闘技の繰り返し)しかない。WRCですら取り上げなくなっちゃってますからね。それ以前は、TVでもあまり見られないようなスポーツを平気で特集していたし、書いている内容も知らないことだけだった。

昔が良いという訳でもないが、原点を忘れてしまっているNumberは面白くない。と言いながらも毎号読んでいるのは、総合スポーツ誌がこれぐらいしかないからッス。

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ひも生活からの脱却

私は現在無職である。
嫁さんは働いている。
いわゆる「ひも」ってやつである。周りからもそういわれたりする。

しかし、金を稼いで来いとか言わないし、酒やギャンブルをしているわけでもない。たまには手伝い程度で働いている(手伝いなので無給・・・)。若干は(ホントに若干)貯金から出している。ひもっぽい事はしていないが、そのようにしか見えないのがいけないのであろう。

私は嫁さんに家事をしてもらっているだけなのだ。それだけだと思っている。それ以上稼いでこいだとかは言っていない。遊びたいとも思わない。ただ働いていないだけだ。ひょっとするとニートなのか?ニートと言ってしまえばひもではない。目標がなくて何をしたらよいのか分からないだけだ。

そうだ、私はニートなのだ!
そう思えばスッキリする。
http://www.yamaguchi.net/archives/000796.html
によると、私はⅠ型ではない。Ⅳであろう。自信がないだけなのだ。何度も転職しているうちに自分に自信をなくしてしまったのだ。オレは社会に適応していないんじゃないか?能力がないんじゃないか?自分自身を責めているうちに働けなくなったのだ。

・・・ふと思い出したが、嫁はホームヘルパーの資格を持っていた。自信を失ったニートである私は、ホームヘルパーである嫁に社会復帰のための介護を受けているのだ。そう考えればすべて説明がつく。ちょっと違う気もするがそんなことは気にしない。自分がそうだと思えばそうなのだ。

私はひもじゃない。

なんてとろくさいことを考えていないで職を見つけます・・・。

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5・14を振り返る

ちょっと前に予想したドラゴンの試合を振り返ります。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200505/14/a08.html

結果は・・・、先発が当たっただけ!
あとはなんとなく終わりました・・・。フィニッシュがグラウンドコブラだったあたりが爆裂消球さんの予想に近かったですね。

試合後のドラゴンのコメントについて
藤波 (三沢に)どうもありがとう! あ~、助けられた!
 →いきなり謎のコメント

藤波 最初はずいぶんと緊張しました。試合前は余裕を持って楽しもうと思ったんですけど、(三沢に)助けてもらいました。
 →楽しもうだと?ライガーが聞いたらブチ切れそうなコメント。

藤波 特に試合前に打ち合わせする事なく、アイコンタクトでこう行けばこう動いてくれるというのができていて安心してやれました。今日は背中の方に視線を感じたね(笑)。
 →アイコンタクト、という死後を出すあたりがドラゴンらしい。

藤波 今日は特に打ち合わせについては心配はしていなかったし、ドーンとした馬場さんの良い所を受け継いでいるね。
 →あなたは馬場と組んだことがあるのか?戦ったことがあるのか?

藤波 王道とは良く言ったものだなぁと。
 →ある意味あなたも王道一直線です!

藤波 それにはまずコンディションを戻してね。口には出さなかったけど、三沢選手には頭で念じていました。
 →復帰戦のようにオーバーワークでコンディションを崩すからな・・・。

藤波 良かったね~。足がもつれるところを見せなくて済んで(笑)。
 →昔、延髄斬りを喰らって、足がもつれるようにしりもちをついていたでしょ。


試合云々よりもコメントが一番面白い。

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彼女を振り切ってでも行くお店

http://www.geocities.jp/riped_sin/gundam_shotbar_zion.html

携帯でとったと思われる画像が臨場感を出しておりますな。ビールの名前がガンダム。ザク、ギャンなどのカクテル。「肉系 おやじにも殴られたことのない人へ」などの食事。階級制のポイントカードはシン・マツナガなどと自分で名前を書けるのが魅力的。

何故仙台なのかは不明だが、非常にうらやましい。

補足ネタ
http://slashdot.jp/articles/05/05/14/0846201.shtml?topic=96

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明和スライディング部隊動画

懐かしいですね~。
http://www.tooshocking.com/view-375

あの頃は明和スライディング部隊と称して、一人に対して多人数でスライディングしたものだ。今では単なるいじめと思われがちなこの行動は、当時の小学生にとっては普通であった。次藤君といってデブのやつを無理矢理寝かせて、足に乗ったり(片足に乗ったら折れるって)、鳥かごだ~!とかいって一人にボールを触らせずに大勢でサッカーをやっていた。

やれている方はどう考えてもいじめられているのに、毎回毎回遊ぶときには必ずついてきた。からかう方も度を越さずにからかっていたので、特に問題はなくいじめとも言われずにみんな遊んでいた。今はちょっとしたことで保護者が出てくるし、いじめる方もとんでもないことをやっているように思える。小さい頃から喧嘩したりして、痛みを覚えていくことで成長していくのに、一人っ子が多い今となってはそんなことすらする機会がないのだろう。

ガラスを割ったりピンポンダッシュをするぐらいはやって欲しいんだけどな~。

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細かすぎて伝わらないものまねシリーズ

細かすぎて伝わらないものまねでおなじみ、「ゆうえんち くじら」さんのHPです。
BBSに書き込んでたりして・・・。
http://www11.plala.or.jp/yuenchi/

つづきまして、第4回優勝者「ずん やす」さんの所属する浅井企画HPです。
関根勤がなぜあんなに柔道着に詳しかったのかが判明!
http://www.asaikikaku.co.jp/index.html

最後は当然この人、ファイナリストにして酔拳の師匠、「次長課長 河本準一さん」のHPです。
ヘルニア持ちだったんですね・・・。
http://www.geocities.jp/pochan_drunkmonkey/index3.html

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「山のヒクソン」外伝

「山のヒクソン」を実際に練習してみたところ、かなり難しく関節の柔らかさが要求される運動であることが判明。しかも10回以上は見ながら練習したので、翌日は筋肉痛になってしまった。痛くなった部位は「大円筋」、「上腕三頭筋」、「僧帽筋」あたり。それぞれどこの筋肉かは下図参照。
frontbackup

最大のポイントは落ちるときにあまりに激しい腕の回転のため、ものまねをしている民秋貴也自身も回転しながら落ちていくこと。もっと速度が上がれば空を飛べるような気もするぐらいの回転数であった。

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細かすぎて伝わらないネタ

http://www.tanakakaban.jp/t-order1.html

「お申込者様について」、に注目。しかも、タグはわざわざ「size=-1」です。

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1/1ボトムズ

以前ブログ上でガバメントを紹介したが、今回は本物のボトムズ。しかも1/1である。
http://monkeyfarm.cocolog-nifty.com/nandemo/

さらにこんなものまで作成しています。
http://ironwork.jp/monkey_farm/computer/pc1.html
足踏み式SHIFTキーなんて始めて聞いたし、見た。一度操縦してみたいものである。

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第4回細かすぎて伝わらないものまね

待望の第4回が本日放送されました!

ビデオに録画してすでに3回見ましたが、何度見ても笑える。個人的には「山のヒクソン」がチャンピオンだったのですが、ファイナルにも残れず残念です。
せっかくなので関根勤が言っていた、小学生っぽい歌をアップしておきます。
「fujinami.mp3」をダウンロード

詳細は後日たっぷり載せますのでお楽しみに!

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暑くなってきて蚊が発生し始めたのですが、昔ほど蚊を撃墜する能力が衰えてきたと実感しております。ただ単に年をとって反射神経が鈍ったのか、それとも蚊自体が減ってきて訓練の場が減ってきたのか。自分としては後者であることを願う。

ちなみによく見る蚊は2種類でヒトスジシマカhitosuji

とコガタアカイエカ。kogata
コガタアカイエカの方は寝ているときに刺されると目が覚めるくらいのかゆみを覚えるので、大嫌いである。さらに日本脳炎に感染する恐れもあるので、マジで大嫌いだ。

筋肉のある人が蚊に腕などを刺されているときに、ギュッと力を入れると針が抜けなくなると聞いたことがあるが、本当なのだろうか?マッチョな人で経験がある方はご一報を。

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他人の不幸を笑いたい方へ

家に帰ったら玄関の前に「し尿」と書いたマグネットプレートが落ちていた。

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ジャッキー・チェンと火曜サスペンス(副音声)

分かる人はタイトルで何を言わんとしているか分かるはず。
分からない人のために追加すると、冒険野郎マクガイバー・兜甲児・スケード。

自分では常識だと思っていたことが、他人に話してみるとまったく知らなくって驚くことってありますが、こいつは本当に常識だと思っていた。

答えは、声が石丸博也、です。これって常識?非常識?

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なおざりがおざなりになっている

ふと疑問に思って調べてみたらこんな意味だったんですね~。
読んでみても違いが分かるようでワカランのですが。
日本語って難しい。

http://sumim.no-ip.com:8080/wiki/167

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漫画はアートである-2

http://homepage2.nifty.com/kajipon/art/jojo.htm

連載開始当初からくねくねしたキャラと独特の台詞が印象的だったJOJO。こういった熱狂的なファンに支えられていたんですな。

あっしも絵が上手ければこういったことをしてみたいッス。芸術に関するものにはまったく才能がない人間にしてみれば、絵を描いたり、歌を歌ったりすることができる人は無条件で尊敬である。というかそういったことに興味があるというだけですごいと思う。

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漫画はアートである-1

http://www.mars.dti.ne.jp/~taimatsu/common/book/stmuscle.htm
http://www1.odn.ne.jp/~aaa55210/kara1/musle.htm

限りなき肉体美の追及、その極め付けである。
ってかこれ以上コメント不可。

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JR西

出ましたね~、ボウリング大会に通報忘れに何もせず出社。JR西のずさんな管理体制が明らかになっていっております。

でもね、本当の問題はそれじゃないでしょ?と前回に続いて言いたい。そりゃ、こんなときにそんなことをされたら頭にくるのは当然だし、文句も言いたくなるし、だからこんなことが起きるんだろうと思うけど、ボウリングをしていたことを大げさに報道していったい何になるのであろうか。重箱の隅をつついて喜んでも亡くなった方々は浮かばれない。事故の原因を明らかにし二度とこのようなことが起こらないようにしなければならないし、負傷者の方々、遺族の方々に誠心誠意謝罪しなければならない。「亡くなった人が帰ってこない以上、生き残ったものは何をすべきか」を真剣に考えて欲しい。

ホリエモンVSフジのときは次はこうなるという話ばかりだったのに、今回は次の展開や改善策なんてどのマスコミを予想していない。一方的にJR西を責めるだけ。記者会見の様子なんてまるで子供の喧嘩。ここまで来るとJR西の問題よりもマスコミの報道やそれ見て踊らされる一般の人たちの方が問題に思えてくる。

この一件で過密ダイヤが見直されて、不便になったとブーブー言うぐらいが次の展開かな・・・。

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紅の豚、撃墜

昨日の中日-ヤクルト戦の中継がかなり物議をかもし出している。
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050504-0003.html

中日が優勝するときは政変が起こるとか、不吉なことが起こる言われているのは、中日ファンなら誰でも知っていること。それをいまさら問題にするあたりがそもそもおかしい。さらに、森山周一郎がしゃべりすぎでうるさいとの意見だが、当日の放送を担当した堀尾アナの方が十分すぎるほどやかましい。堀尾アナは少しでも自分の思い通りの展開に出来ないとイライラするエリートタイプなので、話しすぎる森山氏にペースを乱されっぱなしで八つ当たりさえしていた。プロの解説者でも困るような質問をしておいて、無理矢理森山氏の発言を押さえ込もうともしていたあたりに、器の小ささがうかがえる。スポーツの中継なんだから自分の思いように話せるわけがないし、ゲストとして呼んだ森山氏をおとしめるような発言をするなど失礼極まりない。

オリンピックの中継やサンデースポーツなどを担当したり、NHKとしては一番前面に出しているアナなのだが自分がでしゃばりすぎるという欠点をどうにかしないと、視聴者から飽きられちゃいますよ。NHKのスポーツ担当アナは、相撲の向坂(元)アナ、サッカーの山本アナ、野球の西田(元)アナのようにともすると解説者よりも豊富な知識を持ちながら試合の展開・解説者の技量に合わせて、冷静かつ平等な実況をするのが最大の長所。この伝統は崩さないようにして欲しいものである。

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なんちゃってプロレスラー

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20050504-00000100-spnavi-spo.html

前田日明なかなかいいことを言っております。「コミュニケーションにならない」、「アホか。吉本新喜劇やってるんじゃない」、など噛み付いてくる永田をまさに一蹴。さらに前田は永田を「なんちゃってプロレスラー」の筆頭だと考えているあたりに貫禄がうかがえる。実際永田は会社に言われて必死に話題づくりをしているのだろう。5・14のカードではドームを埋めるのは相当難しいだけに、リング外での話題をなんとか盛り上げて会場に来てもらわないとやばい状態。

永田はスポーツ選手ではあるけど、プロではない。アマチュアの世界ならあれでいいけど、プロとして金を取れるような試合はできない。技に華がなく淡々と試合をこなしているだけのサラリーマンプロレスラー。

ドラゴンの試合といい、永田の試合といい、5・14はかなり塩分が高めの興行となること間違いなし!

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ドラゴン三沢

http://www.nikkansports.com/ns/battle/p-bt-tp0-050429-0007.html

う~む、ドラゴン復帰のときに発言していたことが本当になってしまった。カードとしてはドラゴン・三沢-蝶野・ライガーか~。誰がどう見てもライガーが取られちゃうのが見え見えなのが気になるが、ここは三沢よりもドラゴンに大いに期待したい。タッグの時で、なおかつここ一番にしか見せない雪崩式リングイン(ドラゴンリングイン)が見られる可能性が非常に高く、想像をかきたてる。

【展開予想】
先発はドラゴン-ライガー。当然ライガーは三沢を出せとドラゴンに迫るが、空気の読めないドラゴンは何を思ったか両手をたたいて観客にアピール。失笑(一部マニアに爆笑)とブーイングの中リング中央でがっちりロックアップから、ライガーがロープに押し込んでドラゴンの顔面に張り手!&三沢を出せとコーナーを指す!なおもマイペースを貫くドラゴンは逆にライガーをロープに押し込んで、エルボースマッシュでやり返す。

~適当にドラゴンとライガーが絡んでライガーが蝶野にタッチ~
ここで蝶野が三沢を出せと迫り、仕方なくドラゴン→三沢。大歓声の中、エルボーをかわしたり、ケンカキックをかわしたりして一身一体の攻防が続くが、レフェリーの隙をついてライガーがリングへ。二人がかりで三沢を攻め立て、一気に試合を決めにかかるが、三沢コールが発生しエルボーで脱出→前転してコーナーのドラゴンにタッチ。

ここで勢いに乗ったドラゴンは何を思ったかトップロープに登り、そのまま雪崩式リングイン!→ケンカキックでダウンのコンボを決める。

これ以降は普通に展開して終わるでしょう。

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